白岡市|高齢の親の「足の爪が切れない」とお困りのご家族へ|爪切りだけでもご相談ください

 

 

 

こんにちは。白岡総合整骨院です。

高齢の方で足の爪が切れない方についてお話しいたします。

「父の足の爪が厚くなって、自分では切れなくなっている」

「母の爪を切ってあげたいけれど、硬くて怖い」

「70代・80代の親の足の爪を切ってくれるところを探している」

「爪切りだけお願いできる場所がわからない」

白岡市で、このようなお悩みはありませんか?

年齢を重ねると、足の爪を自分で切ることが難しくなる方が増えてきます。

特に60代・70代・80代では、爪が厚く硬くなるだけでなく、腰や股関節が曲げにくくなったり、足先が見えにくくなったりして、

「爪は伸びているけれど、自分では切れない」

という状態になることがあります。

当院では、そんな方のために足の爪切り・フットケアに対応しています。

ご本人はもちろん、

「高齢の父・母の爪を切ってほしい」

というご家族からのご相談も大丈夫です。

👴👵 70代・80代になると「爪切り」が大変になることも

若い頃は当たり前にできていた足の爪切り。

しかし年齢を重ねると、

  • 爪が厚くなる
  • 爪が硬くなる
  • 爪切りの刃が入りにくい
  • 爪が変形している
  • 腰を曲げるのがつらい
  • 股関節や膝が硬く足まで手が届かない
  • 足先が見えにくい
  • 手に力を入れにくい

など、さまざまな理由で難しくなります。

本人は、

「まだ自分でできるから大丈夫」

と思っていても、実際には爪の端だけ切れていて、厚い部分や伸びた部分が残っていることもあります。

👣 久しぶりに親御さんの「足」を見たことがありますか?

顔や手は毎日見ることがあっても、意外と見る機会が少ないのが足の爪です。

久しぶりに親御さんの足を見て、

「こんなに爪が厚くなっていたの?」

「かなり伸びている…」

「靴に当たって痛そう」

「これを自分で切るのは無理そう」

と、ご家族が初めて気づくことがあります。

特に一人暮らしや高齢者だけで生活されている場合は、一度足元を確認してみてください。

「足の爪、自分で切れてる?」

ぜひ、この一言をかけてみてください。

白岡総合整骨院